さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

68歳の和子さん②愛しくてたまらないひと

新しい年が始まった。少しさかのぼって12月も終わりに近づいた頃のこと。年末年始の帰省前22日からの三連休も、急用があり帰えることになった。連休前の金曜日の朝に和子さんにそれを伝えると「食事でもと思ってたんだけど」と、ちょっと寂しそうな感じになった。そこで俺は「僕も、和子さんに会いたいと思ってたとこ」と応え、「仕事を早く終えて帰るから、僕の部屋で食事しましょうか」と誘った。「じゃあ後で駅に着いたら連絡ちょうだいね」と約束をした。仕事はフレックスを使い部屋には17時には着き、和子さんもそれに合わせて来てくれた。和子さんは近所の目に気を使い、来る前に電話をくれたので、鍵を開けて待っていた。狭い玄関に和子さんが入ってくると、俺はそこまで迎えに行き「来てくれてありがとう」とすぐに抱きしめた。お風呂上がりのいい匂いがした。和子さんもぎゅうっと俺に抱きつき、少し興奮しているようだった。68歳とは思えないほど、かわいらしい仕草に、俺もセックスしたくなる。「まだ食事は早いね」と和子さんをベッドに誘うと、和子さんも「お腹がすいたら言ってよ」とニコニコしながら、ベッドについてきてくれる。ベッドに腰をおろし玄関の続きのように抱きしめ合い、キスをする。和子さんの息は臭くなくて、キスも心地いい。薄めのセーターの上から大きな胸に手を伸ばしゆっくりと揉むと、少しずつ「はぁぁ、はぁあっん」と小さな声で喘ぎだす。服の中に手を入れ、ブラジャーから大きな年増特有の柔らかなおっぱいを引きずり出し、乳首をコロコロと擦りながら揉みあげる。乳首はどんどん硬くなっていき、喘ぎ声も少し大きくなり和子さんは自ら服をまくり上げ、おっぱいを露にする。雪崩のように大きなおっぱいは左右に垂れさがり、俺は興奮しながら吸いつく。乳首を軽く噛んだり、思いっきり吸い付いたり、唾液でベトベトにする。和子さんの手は俺のぺニスに伸び、部屋着のスウェットの上から、揉んだり握ったりしてくれる。俺はスウェットを膝までずり下ろすと、ビンビンに勃起したぺニスを差し出す。和子さんはペニスをしごき口に含んでいく。ねっとりとした感じが気持ち良くてたまらなくなる。明日からの連休、そして年末年始と、しばらく会えなくなると思うと、二人ともに燃え上がっていく。ゆっくりと押し倒し、もう一度じっくりとキスをし、和子さんの舌をねぶるように吸い付いていく。和子さんも同じようにねぶりついてくる。服を脱がしブラジャーも外す。熟して崩れた女体に異常なほどに俺は興奮してしまう。その体を隅々まで堪能する。歳のせいで薄くなってはいるが、腋毛を和子さんは処理していた。アップで見るとうっすらと毛穴が覗いている。俺は和子さんの耳元で、腋毛を生やして欲しいと甘えるようにささやくと、かずこさんは腋が好きなのと聞き返し、「いいわよ」と言ってくれた。ふくよかな腋を舐めると、かずこさんは気持ち良さそうに、「あんっ、あぁん」と悶えてくれる。そして脇から胸、おへそにお腹、ズボンとパンティをずらしながら、続けてマン毛に舌を這わせていく。かずこさんは腰をくねらせ反応する。ぷっくらと膨らんだ、クリトリスに唾を滴し、指でおま⚫こを湿らせる。ねちょねちょと音を立てながら、指でかき混ぜると、和子さんは膝を立たせ大きく股を開いていく。69のような体勢になり、俺も和子さんにペニスをしごいてもらい、だんだんと口に近づけていく。和子さんも待っていたかのように、ペニスを咥えてくれる。さっきよりも若干激しいフェラチオに俺も興奮し、ペニスはギンギンに勃起してしまう。和子さんのきれいなおま⚫こに顔をうずめるようにして、舌を思い切りおま⚫こに押し込みながら和子さんを気持ちよくしてあげる。「はぁぁ、はっぁぁ、はあっん」と和子さんもどんどん興奮していく。一通りお互いの性器舐めあったあと、和子さんを四つん這いにさる。大きなお尻を両手で開き、アナルを剥き出しにし、俺はアナルを舐めまくった。和子さんはなすがままに、それを受け入れてくれた。俺は舌を尖らせアナルをほじる。指はおま⚫こに潜り込ませ、ぐにゅぐにゅと掻き回しながらのアナル舐めに和子さんも一心不乱になっていく。普段の穏やかな上品な初老の女性が、目の前で乱れている。そのシチュエーションに興奮度はマックスになる。そのままバックでペニスを挿入すると「はあっん、はぁん、はあぁっん」と息を弾ませ、枕にしがみつきながら恍惚の表情に変貌していく。バックからアナルを眺め、おま⚫この湿りが薄れると唾を滴しながら、ピストンを続ける。滴した唾をアナルにも塗りこみ、指先を挿し込んでいくと「ふうっん」と気持ちよさそうな声がもれる。バックから俺は覆い被さるように体を密着させ、耳をなめながら「和子さんのお尻の穴綺麗だね、全部僕にくれる?」と聞くと「お尻に挿れるの」と言って不安そうになる。俺は「先っぽだけでいいの、和子さんの全部に挿れたいだけ」と甘えるようにねだり「だって、こんな綺麗なお尻の穴だもん」と言うと「ゆっくりね、痛くないようにね」と言ってくれる。そんなふうに言いなりになってくれる和子さんが愛しくてたまらなく可愛くて、俺は約束通り先っぽだけアナルに挿し込み、くちゅくちゅとピストンする。俺は年増の女性が好きで経験もあるが、だいたいがアナルは膨れ上がり、崩れているが(それも好きだが)、和子さんのアナルは綺麗だった。そのまま逝きたいくらいだったが我慢して、最後はおま⚫こで逝った。セックスを終えてからもしばらく布団にくるまりながら、和子さんを抱き寄せ、キスで余韻を愉しんだ。いつまで続くか分からない単身生活だが、和子さんとは離れるまでずっと続くと思う。そして正月休み、俺は1日前倒しで戻り、和子さんの部屋で1日過ごした。和子さんの手料理、そして熟した体を思う存分味わい、また仕事が始まった。その後数日ほとんど毎日どちらかの部屋で、寝床を共にしている。今日は出張先で和子さんを思いながら、ブログにこんな秘め事を綴っている。