さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

68歳の和子さん③これって同棲?

和子さんはほんとに上品で、一見セックスに結び付くような雰囲気はない。だから一年あまり同じ団地でほとんど毎日顔を合わしながら何もなかった。でも一度関係を持つと、今の印象は全然ちがったものになっている。正月明け単身先に戻った俺は、ほぼ毎日のように和子さんと会っている。女に目覚めたような和子さんは日を追うごとに大胆になっていくようだ。そして今日も和子さんの部屋で食事をした。仕事が立て込み約束から二時間も遅く部屋に行くと、もう待ちきれず玄関でキスをねだってくる。その場で俺のおち●ぽをまさぐり、フェラをしてくる。そしてバックに回り込み尻の穴まで舐めてくれる。当然風呂にも入っていない尻穴だ。こたつの上にはリクエストした鍋が美味しそうにあるが、我慢できるはずもなく先にセックスをする。腕をあげ幾分か伸びた腋毛で俺の気を引くように挑発するかのように正常位で股を開く。腋毛をついばみながら、俺も一気に勃起したぺニスを挿入する。俺を力強く抱き寄せるように、最近はしてくるようになり、それが親密さが増した証拠のように思えて、ますます和子さんが愛しくなる。今では愛液の量も増えローションも使わなくなるくらい、和子さんは若返った。俺はたまらずおま●こにむしゃぶりつき、愛液を吸い上げる。そしてまた挿入し、ピストンをすると白濁したマン汁でぺニスが覆われる。そのぺニスをフェラしてもらうと、和子さんも興奮し、バックから中出しし二人で逝く。そしてしばらく抱き合い、余韻を楽しんだあと食事をし一緒に寝る。その朝夢うつつで目覚めると、布団に潜り込んで和子さんは俺の朝立ちしたぺニスで、フェラをしていた。俺はその心地好さに身を任せ、口の中いっぱいに射精した。「起こしてくれたら良かったのに」と言うと「今から仕事に行くでしょ、その間淋しいから」とはにかむ。ほんとにいじらしいほど可愛く思え、頭を抱えるように抱き寄せキスをした。今では普通になったディープなキス。毎日こんな恋愛ごっこが続いている今日この頃。