さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

3年間の不倫の恋⑩おしっこにまみれて

Kと俺は盲目的に愛し合った。Kは仕事のパートナーとしても申し分なく、二人は国内だけで4000人の社員を抱える規模の会社で、8つの県の営業所の営業アドバイザーに抜擢された。堂々と二人で出張に行けるようになったのだ。出張の際の交通機関の予約やホテルの予約は、事務担当に敢えてしてもらい、部屋はもちろんだか、新幹線や特急などは、別の車両にするように指示をし、皆の目を欺いていた。当然その後は現地で隣同士に座席変更し、ずっと二人で行動をした。木金の出張では、土曜日まで延泊し旅行を楽しんだ。この任務に就いた一年間は、二人にとって一番都合のいい時期だった。出張がなくても、出張と言って妻を欺き、二人で借りたマンションの部屋に泊まり、セックス三昧の生活だった。食事の時も刺激を求め合った。お茶を飲むのも、お酒を飲むのも口移しし、飲み干すと舌を執拗に絡めあった。時には咀嚼した後の唾液にまみれたおかずやご飯を口移しすることもあった。食事の途中で興奮を抑えることができず、セックスすることもしばしば、そんなことがこの部屋ではできた。ワンルームのマンションで部屋に面してあるトイレインのバスルームの扉は開けっ放しで、Kの排泄も観賞する。いつの間にかおしっこをしたあとは、俺が舐めてきれいにしてあげるようになっていた。Kに跨がってもらい、俺が下から潜り込むように、おま●こに顔を埋めて舐めると、鼻までべちょべちょになるように、腰をグラインドさせながら擦り付けてくれる。スピードをあげたり、じっくりと鼻に押し付けながら、アンモニア臭に興奮している俺を上から眺め「美味しい?ヒロシ美味しい?」と頬を両手で挟みながら聞いてくる。「美味しいよ、もっと擦りつけて」と俺もせがみながら陶酔していく。おしっこまみれのおま●こは、だんだんとまん汁が溢れだし、ねっとりとした感触に変わっていく。そして、そのままセックスになる。おしっこを舐め、まん汁で濡れた俺の口に、Kはキスをしながら、その変態チックなプレイにどんどん興奮していく。この部屋のおかげで、気兼ねなく二人で過ごすことができるようになった。まだまだ絶頂の時期がつづく。