さらけだす性的嗜好と秘め事

俺の性的嗜好を晒けだしたい。自分の心の中にしまいきれず、誰かに打ち明けたい衝動に駆られブログにした。着衣の女性のお尻に目がなく、アナルや腋に異常なほど性欲をそそられる。腋汗や腋毛、腋からほのかに香る匂いにもそそられ、放尿や脱糞する女性の秘められた恥態を見たいという願望まである。バイセクシャルな俺は自分のアナルを責められたい欲望まである。自分は変なのかな?と思いつつ共感を求めている自分がいる。

近所のち●ちゃん④約束のうんち…

20年以上前、若かったころの秘め事。以前の記事で少し触れたが、俺が「二人だけの究極の秘密を作ろう」と最初に言い出した。「ち●ちゃんのうんちが見たい」そこから始まった約束を、ち●ちゃんが実行してくれた日。一つ年下で小学生の時に引っ越してきたち●ちゃんは当時24歳。結婚もし子供も二人いた。俺も所帯持ちになっていた。18の頃にお互いの興味を満たすようにはじまった肉体関係は、幼馴染の特別な気持ちで恋人とも夫婦とも違う二人にしかない絆でつながり、お互いに結婚してからも密会を重ねていた。「二人だけの秘密、二人だけの思い出」それだけを作ることに懸命だった。その日密会する時にお決まりとなったホテルに行くと、俺たたちは初めてセックスした時のように緊張していた。俺はそのことばかり(脱糞)考えていたので、ホテルに着くと、ち●ちゃんのスカートとパンティを同時に脱がせ、アナルを舐めながら舌をグイグイとねじ込み、「今日が実行の時だよ」ということをアピールした。もちろん、ち●ちゃんには伝わっていた。「ひろちゃんの前なら本当になんでも出来るからね」とち●ちゃんは言ってくれた。お風呂に一緒に浸かり、「ち●ちゃんのおしっこを飲ませて」と俺はお願いした。ち●ちゃんは俺に跨ると、俺の口におま●こをあてがい、勢いよく音をたて放尿する。凄い勢いで注ぎ込まれるおしっこを、俺は口から溢れさせながら飲み干していく。濃い味のおしっこはむせかえるような苦さを感じながらも、待ちわびたシチュエーションに陶酔した俺のペニスは、はちきれんばかりに勃起した。おしっこにまみれたち⚫ちゃんのグロテスクなお⚫んこを舐めまわし、バスタブの縁に跨がらせ、バックにし肛門を剥き出しにさせながら、うんちをせがんだ。ち●ちゃんは躊躇せず、俺に跨りうんちをする体勢に入り、尻を張りだすようにいきむと、夢にまで見た極太で焦げ茶色のうんちを勢いよくぶちまけた。濃厚なその匂いは、本来心地いいものであるはずもないのに、催眠術にかけられたように、俺には心底心地いいものに感じられた。想像を絶するような極太のうんちは、湯船をさまよい茶色く濁していく。バスルームに一気に漂う強烈なうんこ臭…アブノーマルなプレイに二人は興奮する一方だった。湯船に跨がらせたまま、脱糞したてのぷっくりと盛り上がり、紫色に充血しているアナルをお湯でゆすぎ、うんちのカスをきれいにしてあげた。アナルにキスをするように吸い付くと、ち●ちゃんも腰を使い優しく擦り付けてくれる。ち●ちゃんのお●んことアナルを堪能したあとは、勃起して暴発しそうなぺニスを、ち●ちゃんの絶品のフェラでしゃぶり尽くされる。俺は我慢できずち●ちゃんの口の中一杯に射精した。精子を飲み咥え込んだまま「ひろちゃんのおしっこ私にもちょうだいっ」とち●ちゃんに言われ、俺もおしっこをした。ち●ちゃんは苦いはずなのに、ごくごくと飲んでくれた。途中、止まらないおしっこを、おっぱいにぺニスを密着させてさらに垂れ流し、二人でおしっこまみれになりながら、ヌメりを分かち合うように抱き合い、ディープキスをし、唾も分かち合った。シャワーで体を洗い、ベッドに移ってからも、ひたすら抱き合いなから、特別な日を祝うように愛しあった。バスルームの光景を思い出すように、アナルを舐め、鼻を押し当て淫靡な匂いを嗅ぐ。そんな事を繰り返しながら、最後はバックから両穴と結合し、余韻に浸るようにアナルを眺め、アナルに指を挿入したりしながら、二人で興奮を分かちあった。それからしばらくして俺の転勤がきっかけで離れ離れになり、メールでつながる日々が続いた。そしてある日、他愛ないメールのやり取りを、ち●ちゃんの旦那に見られてしまった。なんとでも言い訳できる内容だったが、それ依頼連絡が取れなくなり今に至っている。めったに帰ることのない地元でタイミングよく出会うことがこの先あるかどうか分からないが、会えばきっと燃え狂うようなセックスをすると思う。会いたくてたまらない。